体験談

不倫の体験談はこんなにある・・・

不倫の体験談はこんなにあります。女性もセックスがしたいのです。

当サイトで不倫の体験談を募集したところ、体験談がかなりの数来ましたので紹介します。

 

Kさん 女性

私は、新卒で入社した会社の先輩と不倫をしていました。彼は、結婚指輪をしていたので既婚者ということはすぐにわかったのですが、一緒に仕事をしていくうちにどんどん彼に惹かれている自分がいました。そして、会社の飲み会の後、お酒が入っていたこともあり勢いで彼に告白しました。絶対にフラれるとわかっていたのですが、まさかの既婚者だけど付き合ってくれるの?という返答でした。私は、それでもいいと言って不倫が始まりました。しかし、付き合っていくと堂々とデートもできず、普通のカップルのように交際できないことに息苦しさを感じ2年で別れました。

 

 

Hさん 女性
彼と出会ったのは職場でした。
私は新卒採用、彼は中途採用で入社し、私が研修期間の間だけ同じ部署に配属になりました。最初はよく気にかけてくれるお兄さんのように思っていましたが、2人きりの時の彼の態度で私に好意があることがわかりました。
彼は新婚だけど彼女に押し切られて仕方なく結婚したと言っており、もう少し早く私に会いたかったと毎日のように言っていました。私もしばらく彼氏がいなかったし、まぁいいやと体の関係を持つようになりました。
私の研修期間が終わり、移動になってからもしばらくは会っていましたが、お互い忙しくなり自然消滅しました。本気ではなかったからか、相手への罪悪感はなかったし、SEXの相性もあまり良くなかったので、早く見切りをつけて正解でした。

 

Jさん 女性
私の不倫相手は高校の先生でした。

体が弱かった私は部活の合宿先で熱を出し、顧問の先生に自宅まで送ってもらうことになりました。女子高だったのですが、先生はスレンダーで落ち着いていて、生徒にとても人気がありました。
車で1時間くらい、先生と二人きりで話しました。先生は優しくて熱を出した私をすごく気遣ってくれました。会話のテンポが噛み合ったことがお互いに嬉しくてプライベートの話をしたりして、親しみを感じました。家に着くと先生は寂しそうな目で私を見つめて「また来週な」と私の頭を撫でました。私は先生が好きになりました。

 

先生も私を好きになったんだと思いました。その日から先生は私を特別扱いしてくれるようになり、放課後誰もいない教室で待ち合わせをしたり、メールをしたりして…付き合い始めました。初めて抱かれたのも先生でした。まだ若かった私は不倫にそれほど罪悪感がなかったのです。卒業してからも懐かしさに負けて数回会いましたが、結局は会わなくなり、新しい彼氏ができて…連絡も途絶えました。だけど、あの恋があったからこそ私は女として成長できたと思っています。

 

Fさん 女性
不倫相手とはモバゲーで知り合いました。

 

相手の職場と自宅の間に自分の家がありましたので、仕事の行き帰りに寄ってもらう形でした。私に子どもがいましたので、子どもが幼稚園に行っている間に家に入れたり、夜は寝ている間に駐車場の車の中で会っていました。

 

夫は仕事が忙しいのでばれないと思っていたのですが、私の友人が遊びに来て夫に内緒にしていたモバゲーをしていることをぽろっと話してしまい、夫がピンと来たのか女の人に成りすまして友人申請があり、何も知らなかった私はそのままぼろぼろと浮気の中身を話してしまいばれてしまいました。

その後謝ったのですが許してもらえず離婚となりました。

Iさん 女性

 

彼と私は、同じ職場で出会いました。お互い既婚者で、いわゆるW不倫です。

単なる職場の同僚として来ましたが、当時私の家庭がゴタゴタしており、飲み会で飲み過ぎてしまいました。そして、彼に送ってもらう事になりました。車中で、彼に色々と相談するうちに、優しく穏やかな彼に気持ちが緩んでいきました。そして帰り際、もっと一緒にいたいと強く思い、私から彼に抱きついてしまったのです。

 

それから、彼とのW不倫が始まりました。お互い家庭を一番に考え割り切ったお付き合いをしよう。そう決めていました。ばれないように、家にいる時間には一切連絡はとらない。頻繁には会わない。無理しない。と言う、初めは軽いお遊び感覚の付き合いでした。ばれそうになったり、イヤになればすぐに関係解消すればいい。お互いそう思っていました。

 

しかし、いつしかお互い本気になり、大切な存在になっていったのです。そうなれば、罪悪感との戦いでした。お互いを思えば思うほど、配偶者に対する罪悪感が増してしまう。そして、配偶者に対する罪悪感を感じている事で、お互いがお互いを傷つけるのではないかと、また罪悪感を感じる。
完全に、負のスパイラルでした。

 

結論から言うと、その罪悪感を解決する事が出来ず、大好きなままお別れを選びました。このまま関係を続けても、きっと誰も幸せにはなれない。一緒にいて幸せなはずの本人たちでさえ、きりのない罪悪感に悩んでしまうから。大好きだからこそ、大切にしたいからこそ。お別れを選びました。

 

彼とは、今でも時々ラインで連絡は取り合う事があります。しかし、復縁はどちらも望んでいません。なぜなら、今の関係性と距離感が一番いいのだと、思えるからです。彼以上に好きになる人は、この先現れないと思います。それほど、大切な人に巡り合えたことに感謝しています。

 

 

Hさん 女性

私はスナックを経営していました。相手とは近所の店付き合いをするために顔出しに行った店で知り合いました。

お互い店を行ったり来たりするうちにいつの間にかプライベートでも会うようになり何度かデートするうちに男女の中になってしまいました。極力はバレないように時間をずらして店から出たりなるべく遠いところに足を運んだりしていました。
ですが相手の店のお客さんにバレてしまいました。運悪く口の軽い、性格の最悪な人でした。
相手の家庭へ知らされ訴えると言われましたが、若さと口を使い中止してもらいました。それ以降一切の連絡もとっていません。
終わりに、相手にはいいところもありませんでしたが若気の至りで不倫してしまい相手のご家族にはものすごく罪悪感を感じていました。

 

 

男性からももちろん来ています。

 

Rさん 男性

 

当時結婚4年目の31歳でした。

不倫相手は同じ会社の26歳独身女性です。きっかけは部署が同じで、たまに飲み会が開催されていたのですが、飲み会の帰りに家の方向が一緒だったので一緒にタクシーに乗りました。そしたら次の日から休日だし、家に泊まっていけば?と彼女から誘われました。もちろんもし泊まってしまえば間違いが起こる可能性もありますし、既婚者として女性の家に泊まるのはマズイと思いましたが、正直その子がタイプだったこともあり、誘惑に負けて泊まってしまいました。
もちろんそこで不倫関係になり、その後1年以上秘密の関係が続きました。同じ部署なので一緒に会社を休むとバレる可能性があるため、彼女と遊ぶ時は飲み会か深夜残業と妻には伝え、仕事の定時後~24時前後まで一緒に彼女と過ごし、終電で家に帰っていました。ですので、妻には最後までバレませんでした。
彼女に彼氏が出来たことで関係は終わりましたが、今でも罪悪感は残っています。ただ、自分の好みの女性から誘われてしなったら、罪悪感があってもなかなか断れないと思います。

 

 

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