当サイトに初めて辿り着いた方のために自己紹介します。

 

かつての俺の恋愛事情は本当に悲惨でした。性欲だけは人一倍強かったのですが、童貞をなかなか脱出出来ずに大学時代は本当に恥ずかしい思いをしました。

高校時代には友人たちの半数くらい、大学1年にはほとんどの友人が童貞を脱出していましたので、大学2年でも童貞だった俺は、その手の話題になるのが嫌で仕方なかったです。

 

「●●はきっと童貞だよな!」みたいな話にもなるのですが、自分も童貞にも関わらず、話を合わせているのが苦痛でしかたなかったです。とにかくその時の心境としては、早く童貞を脱出して話の帳尻を合わせてしまいたかったです。

 

おそらく一部では、俺が童貞であることにも何となく勘づかれていたのかもしれませんし、陰では言われていたのかもしれません。

 

最悪の童貞脱出

とにかく童貞を脱出したかったのですが、なかなか出会いのチャンスがなく悶々とする日々を過ごしていました。本当にその時は頭がおかしくなりそうでした。1日2~3回のオナニーを2週間続けて性欲を収めたこともあります。

 

何が何でも童貞を脱出したいと、藁にもすがる思いでなんとか女性と出会える方法を考えまくりましたが、当時の俺はナンパなんて無理でした。今では考えられませんが、フリーペーパーに友達募集欄みたいなものがあり、そこに携帯番号や住所なんかを掲載も出来ました。そこに掲載もしましたが、いたずら電話がかかってくるだけで全くダメでした。

 

しかし、ラッキーなことに当時は、出会い系サイトの黎明期で、無料で使える出会い系サイトがボンボン登場し始めていました。iモードが始まったばかりの時期ですね。当時は無料で本当に出会えたので、何人かの女性と会うことが出来ました。スタービーチという神サイトが本当にヤバかったんですよ。

 

中には好みの女性もいましたがそういう女性には全く相手にされずに、世の中上手くできていてブスには好かれました。ブスといってもデブスでないだけまだマシかもしれませんが、女性には申し訳ないですが、本当にありえないくらいのブスでした。

 

そう、そのブスで童貞を脱出したのです。

 

思い出すだけで吐き気がしますが、それでも当時はヤリたい気持ちが強すぎて、ヤってしまいました。

 

まあ、なんとか童貞を脱出したのはいいですが、今でも最悪の思い出となっています。

 

童貞脱出のその後

何とか童貞は脱出でき、その後も出会い系で女性とあってはブスとだけたまにセックスできるくらいで悶々としていました。

 

なんで、俺は大してヤリたくもない女としかヤレないんだ!

もっとカワイイ子や美女とセックスしたい!

 

とういう気持ちが日に日に高まってきました。

 

当時の俺は、もちろんイケメンではなかったですし、ファッションもダサく陰でバカにされているようなタイプでしたので、ファッションの改善をすればいいのだと思い、消費者金融でお金を借りて高めの洋服を買っておしゃれになった気で、これなら可愛い子も落とせる!などと思ってチャレンジしましたが全く女性の反応は変わりませんでした。

 

参考までに、当時のスタービーチという出会い系サイトは写メが普及する前だったので、どんな女性と出会えるかは本当に運次第だったのです。なので、なんとなくメールの雰囲気や服の系統などを聞いてお互いに判断するのですが、お互いに盛った状況で会うことが多いのでお互いにガッカリみたいなパターンもありましたが、期待せずに会うと、まれに超絶カワイイ子が来たりしました。

 

そんなラッキーな時代にいながら、お金まで借りておしゃれをしたにも関わらず、相変わらずブスとたまにヤルくらいしか楽しみがなく悲惨な毎日でした。

 

洋服がダメならば、会話や恋愛テクニックだと、書店でそういった関連の本を買っては読むことを繰り返したのですが、どれもまったく効果がありませんでした。

 

本当に俺は、出会い系でブスとしかヤレないまま人生が終わるのか!

 

と悲観しました。ブスでもヤレるだけいいじゃないかという意見もあるかもしれまん。確かにそれは一理あります。

 

しかし、数年で出会い系に使ったお金(有料サイトも使い始めました)や会った人数に対してのヤレた人数とそのクオリティの低さを考えると悲惨としか言いようがありません。今なら間違いなくソープに行きます。

 

大学時代は本当に暇だったので、毎日出会い系で女性を探してほぼ毎日会っていました。色々試したのですが、本当に気持ち悪いブスで誰も口説こうと思わないような女性、そんな女とだけセックスを仕方なくしました。

 

その状態が大学を卒業して就職してから数年が立ちました。

本当になんとかしたいと思ったら変化が見えました。

本当になんとかマシな女性とHしたいと思ったときに、情報商材というものの存在があることに気づきました。当時は、まだ情報商材が出始めた頃でしたが、運よく最初に「悪魔の手引書」という今は販売していない優良教材を手にすることができました。

 

これは、凄い!

 

と思って試してみると、確かに今まででは相手にされなかったレベルの女性の反応が変わってきました。「悪魔の手引書」はテクニックもあれば、男としてのベースを上げるためのノウハウも書かれていましたので、当時の俺としては最強の教材でした。

 

テクニックと男としてのベースアップの方法を学ぶだけで、何だか自信が付きました。

 

そして、情報商材が高いだけあって、こりゃ凄いと思い他にもいくつか買ってみようと思い買ってみました。

しかし、これが悪夢でした。

 

ちょうどボーナスが入ったので、まとめて5つくらい買ったのですが、全てハズレ。もはや詐欺レベルの内容。

騙されたショックはハンパではなかったです。

今でこそ、そこまでひどいものはないですが、当時は本当にひどいものが多かったです。

 

そこから情報商材を買いまくってレベルアップ

情報商材で騙されたのですが、懲りずにレビューサイトなどを見ながら評判をチェックしながらその後も恋愛系の教材を購入してレベルアップをしまくりました。

 

とにかく買った教材を印刷して何度も読んだりと努力をしました。すると、2年間でこれまでヤッてきたブスはカウントせずに100人斬りを達成できました。

 

これは嬉しかったですね。

 

とにかく色んな恋愛商材を買いまくって、自分で試しまくったからこそ今では偉そうに恋愛を人に教えられる立場にまでなりました。

 

オススメの恋愛商材の紹介と個人コンサルをしています。

現在の俺は、ブログを読んで頂ければきちんとした口説くスキルがあることは分かって頂けると思います。その上で、自分が実際に購入した恋愛教材のレビューなどをしています。

 

また、本当にモテなかった時代から莫大な失敗をしてモテるようになった経験を元に個人コンサルもしています。

 

ノウハウコレクターとして恋愛商材を買いまくっただけでなく、出会い系で女性と会いまくって試しまくったので、独自のノウハウも多くありますし、失敗パターンも分かります。そのあたりが俺の強みです。

 

そして、あなたが気になると思うのは、実際、恋愛商材でモテるようになるのか?というとだと思いますが、コレは本当にモテるようになります。

 

しかし、結局は教材なので何か一つでも実践しなければ今までとは変化が起こるわけがありません。俺は、それをただひたすら繰り返したというだけです。

 

ただそれだけなのに、身長162センチで顔は普通以下、お金もないただの男が、恋愛教材を初めて買ってから2年後には某雑誌の読者モデルとデートしその日のうちにお持ち帰りをし、セフレにすることに成功できたのです。

 

これは、上手くいきすぎな感もあったのですが、日々恋愛活動をしていればそういったチャンスは実は多いです。むしろ俺は少ないくらいです。

 

ストリートナンパをしている知り合いには、普通にナンパしてホテルまで連れ込んでヤッたあとにそこそこ有名なAV女優だった、なんてのもあります。AV女優系の話は多いですね、有名でなくとも実はAV女優だったというケースはストリートナンパでは割とあります。

 

口説いた女性のレベルが上がると相乗効果が本当に凄いです。自信が付きますし、あらゆることに積極的になれます。そしてさらにモテる。なんとなくわかると思います。そうなると以前はナンパなんて絶対に無理!と言っていた人がガンガンナンパするようになります。

 

恋愛を学ぶって凄くやりがいのある、チャレンジしがいのある勉強だと思いませんか?

 

そういった前向きな気持ちをお持ちの方には当ブログはかなり役に立つ内容だと自負していますので、是非参考にしてください。

 

恋愛教材を購入してどれくらいでモテるようになるのか?

これは個人差があるので何とも言えません。どれくらい努力できるか?時間を使えるか?によります。

 

例えば、血のにじむような努力をする覚悟があるのであれば、本当にスグにでも変われます。

 

また、どのレベルに行きたいか?にもよります。とりあえず彼女を作れればいいというのであればハードルはかなり低いです。

 

 

一方、セフレを作りまくるとなると、それなりにハードルが高くなります。一歩一歩積み重ねていくイメージですが、10人とSEXできるようになると、だんだんと口説きのイメージが付いてくるはずです。そして50人とSEXする頃には段々と正確性が増してきます。100人斬りまでいくと、かなりモテる実感がわくと思いますし、イケメンでなくとも女性が寄ってくる、食いつかれる感覚が分かると思います。

 

とにかく経験を重ねることで「どうやったら落とせるのか?」感覚的に分かるようになります。

 

この際に、自分の課題に合った情報商材に出会えると、一気に口説ける数が増えてきます。その部分をアドバイスできるのが俺という存在です。あなたに足りない部分なども相談してもらえればアドバイスできますし、オススメ教材も紹介できます。

 

このブログを読んでいるだけでも十分すぎるほどの濃い内容も発信していますので、買わなくてもモテるようになります。そんな気持ちで書いています。