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クラブナンパでお持ち帰り・後日会ってセックスする方法を公開

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クラブナンパでお持ち帰りしたいと思っている男性はかなり多いと思います。事実、ストリートナンパはしないけれどクラブでナンパするという男は異常に多いです。

 

早速クラブナンパでお持ち帰りをするテクニックを書きますが、その前に普段、どうやって声を掛けていますか?

 

「飲まない?」

「お疲れ!」

「元気?」

 

とか色々とあるかと思います。

 

まず、第一声で大切なのは、無視されないこと。いくつかパターンはありますが、基本的には、相手が反応せざるを得ないことを投げかけるが大切です。例えば、「相手自身のこと」とかです。「特徴的な相手の部分」を指摘するのが、非常に効果的です。

例を挙げると

「ダンスめちゃ上手いね、もしかしてプロのダンサー?」

「すんごいオシャレなピアスしてるね?」

「ピアスでかっ?」

とかです。

 

他には、フックを使うパターンもあります。変な奴が、周りに居れば、

「あれ彼氏? 何かこっち見てたよ?」

「外人がお姉さんのことすごい気に入ってるみたいだよ?」

「さっき、トイレでジャスティン見たよ!」

 

などです。

 

多くの人はトークによりがちなのですがトークやテクニックよりも

①最低限の見た目

②マインド

この2つの方が重要です。

 

「なんだよ、、結局見た目じゃねーかよ!」と、腐り切った、ダサい男の声が聞こえてきそうですが、

あなたは、ホームレスのおばさんからスペシャルな口説きのテクニックを駆使されて、誘われたとしてついていきますか?

 

ということです。ということで、どう考えても最低限の見た目は、必要です。別にイケメンでなくても大丈夫です。雰囲気イケメンを目指す感じです。また、ブサイクな男が可愛い女連れてるのなんて、いくらでも見ると思います。

 

 

許容範囲内には、最低限入らないと先がないのです。最低限、友達になってもいいレベル、口は聞いてもいいレベル。どんなに綺麗事を言ってもあるはずです。ナンパされる側の女ならなおさらです。

 

人生は、限りあるし、女にとってチヤホヤされるのも人生の内わずか数年から十数年。全員平等に接していたら、あっという間に、老けて、今度は誰にも声をかけられなくなってしまいます。

 

なので、女の目はシビアなのです。特にいい女や、男からの誘いが、多い女はシビアです。

でも、安心して下さい。その最低限に入る方法を教えます。

 

髪型、美容院でオシャレに切ってもらうか、クラブ行くならキャップやニット帽子などのアイテムを使いましょう。また、ファッションも当然オシャレをしましょう。クラブやイベントに合っていて、なおかつ自分に一番合っているものを選んで下さい。

 

仲の良い女友達が居れば、ストレートな意見を聞くのもいいでしょう。居なければ、男友達で一番オシャレな奴に思い切ってぶった切ってもらいましょう。

 

後は、姿勢ですね。猫背だと何かダサいので、背筋を伸ばして自信満々な感じで行きましょう。当然、体臭や目やに、などはダメです。

 

そして、オドオドしないこと。これが大事です。ここまでやっても自信がなければ、日サロで焼きましょう。ギャル男やホスト意外でもある程度は小麦色に焼いた方が男前度が上がります。特にクラブ系女からのウケはよくなります。

 

ファッション、髪型、オシャレ、清潔感、姿勢、堂々とした雰囲気。これらがあれば、ほとんどの女の第一印象の最低限は、クリアできます。

 

次にマインドです。

マインドと言っても分からない方が多いですが、非常に大事です。マインドだけで、同じ男が、同じ女にうまくいきかけていた恋愛を逃してしまうこともおおいです。ナヨナヨしたり、下手に出たり、突っ込まれてオドオドしたり、しどろもどろになったり、そんなんでは、やれません。

 

また、「女なんていくらでもいる!」と思うことが大事です。

特に大事なのが、一人の女に固執しないことです。

 

クラブ以外でも言えますが、もてない男は、得てして一人の女に固執します。それでは、モテません。

マインドとは、心の持ちようで、例えば、いい女を見かけた時この女口説けなさそうだなこの女には、相手にされなさそうだなとか思った時点で勝負ありです。

 

絶対、受け入れられる!と信じてアプローチすることが大切です。精神論ですが、ここが出来てないから、ほとんどの男は、クラブですら酔った勢いでないと声をかけられません。

 

具体的なテクニックの前に、だいぶ長くなりましたが、ココがないとナンパはうまくいかないです。

極論を言うと

①見た目②マインド

が最高級に磨かれて居ればなんでもいいのです。

何て声を掛けても受け入れられます。

でも、足りない部分があるからトークで補うのです。